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<title>tanablog</title>
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<title>頭がよくなる「図解思考」の技術</title>
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<description> 『頭がよくなる「図解思考」の技術』の読書メモ。 要するに 頭がよくなるかは別として…、会議などでメモを「箇条書き」ではなく「図」で取りましょう。という話。なぜ図にするとよいのか？言わずもがな、わかりやすいから。PDCA サイクルやマトリックス、BSC など、ビジネスフレームワークと呼ばれるものは大抵、わかりやすい図に落とし込まれています。慣れないうちはシンプルに &quot;□&quot;(四角) と &quot;→&quot;(矢印) で十分。今日からすぐに使えるツールです。 TOC 「図解思考」で 6 つの力を手に入れる 自分の考えを「図」でまとめる方法 効果が 10 倍アップする「6 つのフレームワーク」活用法 実践！6 つの例題を図解通訳してみよう 消えるボールペンがすごい この本で PILOT の「フリクションボール」という消せるボールペンを紹介していて、早速使っていますが、大変によい。すでに 2 本目に突入しています。「消せる」という安心感から、メモることを躊躇なくできます。ゴシゴシこすって消すことが単純に楽しいのもよい。...</description>
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<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-03-11T01:44:51+09:00</dc:date>
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<title>メンタルヘルス入門</title>
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<description> 『メンタルヘルス入門』の読書メモ。2 月の学習テーマはメンタル/ストレスマネジメントでした。 要するに メンタルヘルスがどのようなものか正しく認識して、気づけるようにしておくことが大切。『ストレスマネジメント入門』と関連しているのであわせて読みたい。著者も同じ方です。 TOC 1. なぜ職場のメンタルヘルスが重要か 心の健康が悪化している 増え続ける職場のストレス メンタルヘルスとは心の健康の保持・増進 組織にとってのメンタルヘルス対策の意義 2. 心のトラブルが起きるメカニズム ストレスについて知ろう 私たちが持っているストレスへの対処方法 ストレス反応には三つの種類がある ストレス反応には個人差がある ライフサイクルとメンタルヘルス 3. 知っておきたい心の病 うつ病 パニック障害 職場不適応 そのほかに知っておきたい心の病 4. 組織でメンタルトラブルを防ぐ 産業保健における国の対策 企業と管理監督者には安全配慮義務がある 組織で取り組むストレスマネジメント 復職の進め方 5. 管理者が知っておきたいメンタルトラブル予防法 役割が大きいラインによるケア 傾聴法で聞き上手になる 早期発見のためのポイント 管理者自身のためのアドバイス 元気がない部下への不適切な聴き方 仕事の悩みだけを取り上げる 「頑張れ」と励ます...</description>
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<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-03-03T01:19:05+09:00</dc:date>
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<title>実務で役立つプロジェクトマネジメント</title>
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<description> 『実務で役立つプロジェクトマネジメント』の読書メモ。 TOC プロジェクトマネジメント概要 プロジェクトの立ち上げ プロジェクト計画の基本 高度な計画策定の基本 プロジェクトコントロール プロジェクトの終結 複数プロジェクトをさばきプロジェクトのオーバーロードに対処する とても実務的な本 とっ散らかったハウツー集でもなく堅苦しい理論書でもない、調度いいプロジェクトマネジメントの教科書。実は邦訳書で、原題は「Just Enough Project Management」という。プロジェクトの立ち上げから終結までに何をどうやって進めたらいいか、簡潔に解説しています。 プロジェクトの大きな流れ 立ち上げ 計画 コントロール 終結 立ち上げ時にプロジェクトマネージャがやること プロジェクトスタートアップ プロジェクト憲章 計画時にプロジェクトマネージャがやること プロジェクト要件のレビュー 役割と責任の明確化 プロジェクトキックオフミーティングの開催 プロジェクト詳細計画の作成 リスクの評価 変更管理プロセスの策定 プロジェクト計画の承認 コントロール時にプロジェクトマネージャがやること 技術パフォーマンスの管理 プロジェクトの成果状況のコミュニケート コスト、スケジュール、リリース差異の管理 変更の管理 リスクと課題の管理 プロジェクトチームの管理 顧客との関係管理 終結時にプロジェクトマネージャがやること...</description>
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<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-03-02T00:56:48+09:00</dc:date>
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<title>出社が楽しい経済学 2</title>
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<description> 『出社が楽しい経済学 2』の読書メモ。 経済学用語の解説本 2。頭ではわかっているものの、なかなか合理的な買い物ができない…。 TOC ロックイン 偶然を運命に変える？ コミットメント 自分を縛るのがポイント ヴェブレン効果 高価格の魔力 心の会計 カネに色をつけるな！ スクリーニング 見知らぬ輩はふるいにかけろ！ 勝者の呪い 勝つは負けるの始まり レントシーキング ムダな争いはやめましょう 規模の経済性 大きいことはいいことだ？ プロスペクト理論 心の会計の章に出てくる。「1 万円を得たときの満足感と、1 万円を失った時の損失感を比べると、損失したときのダメージのほうが大きく感じる」ってやつ。...</description>
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<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-28T03:00:47+09:00</dc:date>
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<title>出社が楽しい経済学</title>
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<description> 『出社が楽しい経済学』の読書メモ。 経済学用語の解説本。数字が出てこないので読みやすい。経済学というか行動経済学に近いです。「それはサンクコストだから早めに諦めた方がいいですね」なんてサラッと言えたらいいじゃない。 TOC サンクコスト 覆水盆に返らず 機会費用 時は金なり 比較優位 カネも能力もないあなたへ インセンティブ やるもやらぬもこれ次第 モラルハザード 安さに流れるは人の性 逆選択 悪貨は良貨を駆逐する 価格差別 すべてはお客様の懐次第 裁定 確実に儲かる方法、教えます 囚人のジレンマ 正直者は馬鹿を見る？ 共有地の悲劇 ただ乗りはご遠慮ください 割引現在価値 おカネと時間の微妙な関係 ネットワーク外部性 つながるって素晴らしい！...</description>
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<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-28T02:45:36+09:00</dc:date>
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<title>ストレスマネジメント入門</title>
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<description> 『ストレスマネジメント入門』の読書メモ。 TOC あなたを取り巻くストレスを再認識しよう ストレスマネジメントに取り組む基板をつくる タイムマネジメント 認知的ストレス対処法 コミュニケーションは身を助ける 適切にサポートを得よう リラクセーションのすすめ ストレスに強くなるチャレンジングという方法 「働くこと」を見直すキャリアカウンセリング ストレスマネジメント活用事例 べき思考にとらわれすぎない 物事の正誤や善悪はそう簡単に「〜べき」で規定できるものではないことを自覚し、「〜べき」という硬い考えが顔をのぞかせたら、「本当にそうでなければならないのか？」と考えてみてください。 &quot;ベッキー&quot; にならないようにしよう！ 白黒思考も危険 ほとんどの問題は、白か黒か、ゼロかヒャクか、と完全に決められません。事実や問題解決の方法はその中間にあることが多いのですが、両極端な見方をしてしまうため、完全を求めすぎたり、硬直した考え方になったり、他社との意見の調整ができなかったりします。 曖昧さや妥協も必要。柔軟にね。 睡眠が大事 昼間に 15 分〜 30 分だけ寝ると、疲労改善に効果的らしい。徹夜は駄目絶対。 MP を意識する 自分の心のエネルギーがどれだけ残っているか意識するとよい。「今日はエネルギーが少ないな。早く寝よう」というふうに。 アンガーコントロール アンガーコントロールの 3 つのステップ。 自分の怒りの感情に気づく 怒りを静める 怒りを表現する 怒りを静める方法は、「心の中で&quot;落ち着いて&quot;と連呼する」「深呼吸をする」「文章にしてみる」「距離をおく」「一晩寝る」などがある。 怒りを表現する際には、主語を自分にした「I メッセージ」で伝える (アサーティブな表現)。客観的な事実や提案もできればなおよい。...</description>
<dc:subject>Book</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-28T02:19:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001676.html">
<title>電卓を起動する AIR 2.0 アプリを作ってみた</title>
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<description><![CDATA[ "電卓を起動する AIR 2.0 アプリ" ができるまでのメモ。 0. 開発環境 Windows XP FlashDevelop 3.0.6 RTM (C:/FlashDevelop) Flex 3 SDK (C:/flex_sdk_3) 1. AIR 2.0 Beta 2の SDK を入れる Adobe Labs からダウンロード。ランタイムも忘れずに。 zip を解凍して、中身を Flex 3 SDK のディレクトリにコピーする。 2. FlashDevelop の設定をする Tools -&gt; Program...]]></description>
<dc:subject>Flash</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-16T17:37:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001675.html">
<title>ページトップにスクロールするユーザスクリプト</title>
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<description><![CDATA[ ページのトップにスクロールするユーザスクリプトを書いた。ページ上部 (100px) 未満をダブルクリックするとページトップにスクロールします。 Home キーを押せば済む話だが、ネットサーフィンはマウスでポチポチすることが多いので…。 ToPageTop.user.js // ==UserScript== // @name ToPageTop // @namespace http://blog.kaihatsubu.com/ // @description double click upper of the page, go to page top // ==/UserScript== (function() { document.addEventListener("dblclick", function(event) { if (event.clientY &lt; 100) { scrollTo(document.documentElement.scrollLeft,...]]></description>
<dc:subject>Greasemonkey</dc:subject>
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<dc:date>2010-02-15T13:45:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001674.html">
<title>Windows XP で音量調節のウィンドウを出す方法</title>
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<description> Windows XP で「マスタ音量」を出す方法。 タスクトレイをダブルクリック ファイル名を指定して実行→sndvol32 c:\windows\system32\sndvol32.exe を実行...</description>
<dc:subject>Windows</dc:subject>
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<dc:date>2010-02-10T14:22:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001673.html">
<title>知的な誠実さ</title>
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<description><![CDATA[ コードコンプリートの下巻に「プログラミングのプロたるものはこうあるべきだ論」があった。(P.437) 専門家でないのに専門家のふりをしない。 自分の過ちを素直に認める。 コンパイラの警告メッセージを出ないようにするのではなく、それを理解することに努める。 プログラムのコンパイルが通るかどうかを確かめるのではなく、プログラムをきちんと理解する。 現状どおりの進捗を報告する。 現実的なスケジュールを見積もり、経営陣がスケジュールの調整を求めてきても一歩も引かない。 ですよね、的な内容。具体例を挙げるとこんな感じだろうか？ 専門家でないのに専門家のふりをしない。 ×「HTML5 ね。はいはい。動画見られるよね (実装したこと無いけど)」 自分の過ちを素直に認める。 ×「ライブラリのコードにバグがあったんです！」 コンパイラの警告メッセージを出ないようにするのではなく、それを理解することに努める。 ×「意味不明なエラーが出るなあ。try...catch で囲っておけばいいか」 プログラムのコンパイルが通るかどうかを確かめるのではなく、プログラムをきちんと理解する。 ×「&lt; を &lt;= にしたら動いた。ラッキー」 現状どおりの進捗を報告する。 ×「90% できました！(本当は 50%)」 現実的なスケジュールを見積もり、経営陣がスケジュールの調整を求めてきても一歩も引かない。 ×「仕方ない。テスト期間を減らして 20 営業日を 15 営業日にしましょう」 そうは言っても 5 つめまでは自省すれば済むことだが、最後のやつが問題。"一歩も引かない" とあるが、現実は厳しい。何故なら力関係があるから。 自分よりパワーを持つ者 (上司やクライアント) から理不尽な機能追加依頼や工数削減の依頼が来た場合、どう対処すればよいだろう？交渉力？...]]></description>
<dc:subject>Book</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T19:51:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001672.html">
<title>Vim script で数当てゲームを作った</title>
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<description> Vim script の勉強ということで、数当てゲームを作ってみた。プラグイン作成までの道のりは長い…。 let n = 9 let temp = matchend(reltimestr(reltime()), &apos;\d\+\.&apos;) + 1 let b:answer = reltimestr(reltime())[temp : ] % (n + 1) function! WaitUserInput() let l:userInput = input(&quot;数字を入力してください: &quot;) if match(l:userInput, &quot;^\\d\\+$&quot;) == -1 call WaitUserInput() endif...</description>
<dc:subject>Vim</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-03T19:13:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001671.html">
<title>私の手帳術 2010</title>
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<description> システム手帳を使うようになって 1 年以上経過しました。ここらで雑感をば書きなぐります。また、自分なりの手帳術も紹介します。おすすめの手帳術がありましたらコメントください。 システム手帳以前 システム手帳以前はリングノートを使っていたのですが「大人っぽく」なりたいがためにシステム手帳を導入。 使っているシステム手帳 Filofax のバイブル型。大きすぎず小さすぎず調度良い。 入れているリフィル クリアポケット 月間カレンダー 6 穴パンチ 下敷き 白紙 鉄道マップ 地図(世界/国内) ポストイット 罫線が苦手なのでノートは白紙。6 穴パンチが意外と便利で、A4 の資料を折り曲げてファイリングしています。地図系はあまり必要ではないがにぎやかしに。 システム手帳の利点 カスタマイズできる ずっと使える 「デキるっぽい」を演出できる PC に依存しない システム手帳の欠点 左のページが書きづらい 図などを書くときは狭い リフィルを買いに行くのが面倒くさい PC に保存できない 私の手帳術 出社したら、まずその日のすべてのタスクを書き出します。&quot;すべて&quot; なので「メールのチェック」「ネット (feed) のチェック」も含みます。書き出しが終わったらメールをチェックして、メールにタスクがあった場合はそれを追加します。あとはひたすら、タスクを片付けつつ新規タスクが発生したら追加、のループを実行します (昔はこれをホワイトボードで行っていました)。...</description>
<dc:subject>Business</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-02-03T02:34:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001669.html">
<title>Dynamic Dummy SWF Generator を作った</title>
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<description> Dynamic Dummy Image Generator を真似て Dynamic Dummy SWF Generator を作りました。ダミーの SWF が欲しい方 (いるのか？) に使っていただければと。...</description>
<dc:subject>Diary</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-01-28T16:01:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001668.html">
<title>CentOS 5.4 に Ming を入れた</title>
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<description> CentOS 5.4 に Ming を入れた。yum でも入れられるけど、PHP から使いたかったのでソースからコンパイル。 # wget http://downloads.sourceforge.net/project/ming/Development%20Snapshots/ming%200.4.0-rc2/ming-0.4.2.tar.bz2?use_mirror=jaist # tar xvf ming-0.4.2.tar.bz2 # cd ming-0.4.2 # ./configure --enable-php --enable-perl ... Config summary: C++ enabled Perl extension enabled PHP extension enabled Python extension disabled Tcl extension disabled ZLIB...</description>
<dc:subject>CentOS</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2010-01-27T23:38:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kaihatsubu.com/archives/001667.html">
<title>userenv.info を公開しました</title>
<link>http://blog.kaihatsubu.com/archives/001667.html</link>
<description> http://userenv.info/ を公開しました。Flash Player のバージョンやブラウザの情報を確認できるサイトです。…ただそれだけ。こういう情報があったら、などご意見ありましたらコメントください。...</description>
<dc:subject>Develop</dc:subject>
<dc:creator>tanabe</dc:creator>
<dc:date>2009-12-25T00:01:34+09:00</dc:date>
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