メールのマナー


Writing sensible email messages

的確な題名 (Write a great Subject line ) で、内容は簡潔に (fit it onto one screen with no scrolling)!

ほとんどのメーラでは、返信時に自動的に引用になるけど、大量の引用をぶら下げたままメールのやりとりをすると、非常に読みづらく、印刷しづらく、容量の大きいメールになってしまう。もし相手が引用をぶら下げてきたら、自分で不要な部分を削除して返信するべきです。

メッセージは下に行くほど読まれないので、もっとも伝えたいことは、最初の行に書く!重要な事が、上記の”引用ノイズ”との境界に書かれていたら悲惨です。コミュニケーション全般において言えるけど、結論から話題に入ると理解されやすいです。

読みやすいメールを書く = すぐに伝わる = 返事が早くなる = 自分もハッピー理論でいきたい。

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メールのマナー への2件のコメント

  1. ぜりーまん より:

    メールの返信は本当にそう思います!
    それだけじゃなくて最近広告メールがやたら多い気がします。何かで買い物をしようとすると”XXXからの情報を受け取る”みたいなチェックボックスがデフォルトでチェックされてたり。
    そういうメール自体がノイズになって重要な情報も見えなく・・・。

  2. Tanabe より:

    広告や、特にスパムメールが多いですね…。
    フィルタやノートンが役立ってます。
    というか、自宅のメールはメーリングリストを受信する以外、ほっとんど使わないなー。
    だいたいのことはメッセンジャか携帯電話で事足りる。