意図的に警告を出す

あとで実装するコードや、deprecated になったコードに対して警告を出す方法。

#warning ディレクティブ

#warning not implemented
- (void) retrieveMessages {
}

__attribute__ ディレクティブ

@property (strong, nonatomic) NSString *foo __attribute__((deprecated("deprecated use bar instead")));
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プルルル♪もしもし! でんわではなそ! の電話番号一覧

音と光のでる絵本 プルルル♪もしもし! でんわではなそ!』 の電話番号一覧を掲載しておきます。ページが無くなった際のリファレンスとしてご活用ください。

■ うさこちゃん : 12
■ コロンくん : 34
■ ワンタくん : 49
■ おじいちゃんとおばあちゃん : 56
■ サンタさん : 38
■ うちゅうじんさん : 91
■ ペンペンちゃん : 75
■ ケロロンくん : 46
■ キッキちゃん : 85
■ ピザやさん : 39
■ パオくん : 27
■ けいさつ : 110
■ きゅうきゅう・しょうぼう : 119
■ ゆうきくん : 806
■ まなちゃん : 703
■ りんごちゃん : 645
■ おばけちゃん : 2468
■ ロボットさん : 8357

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CentOS 5.9 に Python 2.7.5 をインストール


# cd /usr/local/src
# wget http://www.python.org/ftp/python/2.7.5/Python-2.7.5.tgz
# tar zxvf Python-2.7.5.tgz
# cd Python-2.7.5/
# ./configure --with-threads --enable-shared
# make
# make install
# cd /lib/
# ln -s /usr/local/lib/libpython2.7.so.1.0 libpython2.7.so.1.0
# python --version
Python 2.7.5

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スカイリムの錬金術レシピ集 iPhone アプリを作りました

スカイリムの錬金術レシピ集 iPhone アプリを作りました。
効果が未発見の材料を拾って手持ちの材料と調合したい時にパッと引けます。
効果をコンプリート済みの材料はマーク機能でチェックしておくと、地道な穴埋めに便利かもしれません。
(そういうトロフィー・実績が無いのは残念ですが)

DLC の Dawnguard と Dragonborn で追加されたいくつかの材料にも対応しています。

ダウンロード

画面イメージ

画面イメージ

web 版も

web 版もあるのでご活用ください。
web 版のソースは GitHub にて公開しています。

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markdownlivepreview.com を作りました

Markdown 記法を書きながら確認できるサイトをリニューアル & ドメインを取りました。

Markdown Live Preview

プレビュー画面の CSS を GitHub と同じ見た目にしました。
ご活用ください。

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QuickBuf を入れた

QuickBuf を入れました。以前は fuf.vim やproject.vim を使っていましたがなんだかんだで最近は :ls で一覧表示してバッファ番号で選択していました。

vim.org のスクリプトファイルを wget でダウンロードする

vim.org から wget でスクリプトファイルをダウンロードするとファイル名が download_script.php?hogehoge になってしまいます。

wget --content-disposition http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=1910

–content-disposition オプションを付けるとブラウザでクリックした時と同じファイル名でダウンロードできます。

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ファイル保存時にブラウザを自動的にリロードする JavaScript ライブラリを書きました

HTML や CSS ファイルを保存した時にブラウザを自動的にリロードする JavaScript ライブラリ AutoReloader.js を書きました。mala さんが昔書いていたものの焼き直しですが…。

ダウンロード

https://github.com/tanabe/AutoReloader-js

使い方

下記の 1 行を対象ページの一番下に挿入します。

<script type="text/javascript" src="auto-reloader.js"></script>

デフォルトでは対象ページのみ監視します。
XMLHttpRequest を使用していますので HTTP 経由でご使用ください。

他のファイルを監視対象にする

例えばページで使用している CSS ファイルも監視するには、AutoReloader.add メソッドを使います。

AutoReloader.add("style.css");

AutoReloader.add は複数ファイルを指定できます。例えば上記に加えて SWF ファイルも監視したい場合は

AutoReloader.add("style.css", "index.swf");

このように記述します。

CSS や JavaScript を一気に監視対象にする

AutoReloader.add で追加するのが面倒ならば、

AutoReloader.watchCSS();

AutoReloader.watchJS();

を呼び出すことでページで使用している CSS や JS ファイルを一括で監視対象にできます。

iPhone でも動きます

iPhone (Mobile Safari) でも動きますので、リロードのために端末を手にすることなくコーディングができます。さくっとプロトタイプを作るときに自分は使っています。また、IE 6 でも動きます。

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Mac に PhantomJS を入れた

MacOS X (Snow Leopard) に PhantomJS を入れました。Build Instructions の通り。

  1. git clone git://github.com/ariya/phantomjs.git && cd phantomjs && git checkout 1.1
  2. Qt を落とす。
  3. qmake -spec macx-g++ && make
  4. in/phantomjs.app/Contents/MacOS/phantomjs をパスが通るところにコピーする。
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Google の検索結果ページを日本語と英語で切り替えるユーザスクリプトを更新しました

Google の検索結果ページを日本語と英語で切り替えるユーザスクリプト (昔書いたもの) を、現在の Google の仕様に対応させました。

インストール

  • Google の検索結果ページのどこでもよいのでダブルクリックすると切り替わります。
  • Firefox と Chrome で動作確認しています。
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TermKit をインストールしてみました

TermKit というターミナルエミュレータがおしゃれっぽいので試してみました。

TermKit のインストール手順

TermKit はバックエンドは node.js、フロントエンドは WebKit (.app ファイル) で動いているので、まず先に node.js をインストールします。詳しい仕組みは作者のブログで。

node.js と mime パッケージをインストールします。私はユーザのディレクトリに入れました。

$ git clone https://github.com/joyent/node.git
$ cd node
$ mkdir ~/local
$ ./configure --prefix=$HOME/local/node
$ make
$ make install
$ export PATH=$HOME/local/node/bin:$PATH
$ curl http://npmjs.org/install.sh | sh
$ npm install mime
$ node --version
v0.5.0-pre

TermKit をダウンロード、node.js のサーバを実行します。

$ git clone git@github.com:unconed/TermKit.git --recursive
$ cd TermKit/Node
$ node nodekit.js

これでサーバが立ち上がりましたので、次にクライアントを立ち上げます。

クライアントは TermKit/Build/TermKit.zip を解凍してできあがる TermKit.app です。普通にダブルクリックで実行します。

ls でアイコンやサムネイルが表示されるのはよさげ。cat コマンドでテキストファイルや画像ファイル内容表示できます。現時点では Vim や Perl など、バイナリの実行はできませんでした。

今のところ実用性はありませんが今後に期待したいです。

ちょっと方向性は違いますけども、過去に Flash のライブラリをシェルっぽく操作できる JSFL を書いたことを思い出しました。

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